HOME  > コンテンツ  > 在留期間(ビザ)更新  > 在留期間(ビザ)更新とは

在留期間(ビザ)更新とは

§在留期間(ビザ)更新とは

在留資格を有して在留する外国人は,原則として付与された在留期間に限って我が国に在留す ることができることとなっています。

ですが、いったん出国し,改めて査証(ビザ)を取得し,入国することは外国人本人にとって大きな負担となります。

そこ で,入管法は,法務大臣が我が国に在留する外国人の在留を引き続き認めることが適当と判断した場合に,在留期間(ビザ)を更新してその在留の継続が可能となる手続を定めています。

在留期間(ビザ)の更新を受けようとする外国人は法務省令で定める手続により,法務大臣に対し在留期間(ビザ)の更新許可申請をしなくてはなりません

お問い合わせ・申し込みはこちら

◇在留期間(ビザ)更新許可申請 MENU

  1. 在留期間(ビザ)更新許可申請の料金 (トップページ)←
  2. ご依頼の方法(業務の完了まで)
  3. 期間更新とは
  4. 更新の必要書類←
  5. 状況が変わった場合の更新
  6. 更新の特別受理←
  7. 在留期間(ビザ)更新許可申請の全国サポート←

無料相談・ご依頼

電話での無料相談・ご依頼(月曜から土曜9:00から18:00)
フリーダイヤル:0120-979-783(平日9:00から18:00)
18時以降/土日祝日はこちら:090-4217-0072
メールでの無料相談・ご依頼(24時間受付)
FAXでのご依頼(月曜から日曜9:00から21:00)
友達に伝える
前
在留期間(ビザ)更新/延長の必要書類
カテゴリートップ
在留期間(ビザ)更新
次
在留期間(ビザ)更新の特別受理

無料相談・ご依頼

電話での無料相談・ご依頼(月曜から土曜9:00から18:00)
フリーダイヤル:0120-979-783(平日9:00から18:00)
18時以降/土日祝日はこちら:090-4217-0072
メールでの無料相談・ご依頼(24時間受付)
韓国語・中国語OK

Motoki Wada | 行政書士 em plus 法務事務所 代表

menu

国際結婚 投資経営 経営管理 就労 韓国戸籍の取得 翻訳

Copyright (C) 2009 行政書士 em plus 法務事務所. All Rights Reserved.

代表 和田 基樹
行政書士登録番号 08300758
兵庫県行政書士会会員 申請取次行政書士