HOME  > コンテンツ  > 配偶者ビザ(国際結婚)  > 日本人配偶者ビザ取得の手続きについて  > 申請者の方にオーバーステイ歴がある場合

申請者の方にオーバーステイ歴がある場合

§ 過去にオーバーステイ歴がある場合の申請について

申請者の方が過去にオーバーステイ歴がある場合、許可を得るには非常に困難なためはじめから専門家に依頼する事をお勧めします。

この場合は、過去のオーバーステイに関する説明や反省、その後の生活及び再犯防止の対策等についても説明していかなければなりません。

当時のオーバーステイにより、退去強制となったのか自ら出頭して出国命令制度を利用したのかによっても困難さは変わってきます。

しかし、許可を頂くことはできます。申請者にオーバーステイ歴がある場合であっても、配偶者ビザの取得は十分に可能です。

申請者と面識のあるご両親やご友人等に協力して頂けるのであれば、許可を得ることは十分に可能です。

現在、オーバーステイ中である場合は、一刻も早く必要な書類を揃え、出頭申告により在留特別許可を願い出ることをお勧めいたします。

在留特別許可について

「決してあきらめず、配偶者ビザを取得しましょう。」

お問い合わせ・申し込みはこちら

「安心」「信頼」「実績」「スピード」「返金保証」

土・日・祝日、対応可能。

NEWお客様紹介キャンペーン

お客様の声はこちら←

無料相談・ご依頼

電話での無料相談・ご依頼(月曜から土曜9:00から18:00)
フリーダイヤル:0120-979-783(平日9:00から18:00)
18時以降/土日祝日はこちら:090-4217-0072
メールでの無料相談・ご依頼(24時間受付)
FAXでのご依頼(月曜から日曜9:00から21:00)
友達に伝える
前
交際歴が短い(結婚までが早い)場合
カテゴリートップ
日本人配偶者ビザ取得の手続きについて
次
過去に不法入国を試みて来日できなかったことがある場合

無料相談・ご依頼

電話での無料相談・ご依頼(月曜から土曜9:00から18:00)
フリーダイヤル:0120-979-783(平日9:00から18:00)
18時以降/土日祝日はこちら:090-4217-0072
メールでの無料相談・ご依頼(24時間受付)
韓国語・中国語OK

Motoki Wada | 行政書士 em plus 法務事務所 代表

menu

国際結婚 投資経営 経営管理 就労 韓国戸籍の取得 翻訳

Copyright (C) 2009 行政書士 em plus 法務事務所. All Rights Reserved.

代表 和田 基樹
行政書士登録番号 08300758
兵庫県行政書士会会員 申請取次行政書士